
「声にならなかった想い、言葉を越えた祈り。それらは蝶となり、時を渡り、気配として生き続ける。この庭は、見えぬ心が息づく場所。」丁子紅子

※この他詳細は決まりしだい更新させて頂きます。
※案内ハガキのご希望(ご来場予定者)、通販などのお問い合わせはお気軽にこちらからどうぞ。

「声にならなかった想い、言葉を越えた祈り。それらは蝶となり、時を渡り、気配として生き続ける。この庭は、見えぬ心が息づく場所。」丁子紅子

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長野県ご在住の画家・そらみずほさんの当方ギャラリーでは3回目となる原画展。アクリル絵具と切り絵をミックスし、艶やかな女性像を描くそらさんの最新作が再び京都にやってきます。乞うご期待!
※このページは出品予定作品など随時情報更新して参りますので、フォローもよろしくお願いいたします。


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そらみずほプロフィール
【概要】
▼そらみずほ
長野県出身。「ALBION AWARDS 2010」金賞、「美術新人賞デビュー 2019」入選。
2021年、日本テレビ「明石家さんま画廊」企画にて、応募者2,373人の中から選ばれた16人のアーティストの一人として、東京タワーでの展示に参加。
2024年に京都 J-spirit Galleryで開催された個展「うつろい」では、作品が完売。
2026年、用紙メーカー竹尾の「バナーカレンダー」に絵柄が採用される。
他、個展・グループ展参加多数。
【詳細歴】
▼受賞歴
2010年 第5回タグボートアワード 入選
ALBION AWARDS 2010 金賞受賞
2012年 第8回世界絵画大賞展 パジコ賞受賞
2013年 第9回世界絵画大賞展 入選
2019年 美術新人賞デビュー 入選
▼活動歴
2013年 空想美術大賞展(伊藤忠青山アートスクエア・蔵丘洞画廊/京都)
シブヤスタイル vol.7(西武渋谷店 美術画廊)
2014年 個展「軌色」(The Art complex Center of Tokyo)
2016年 山本冬彦選抜 若手作家東西交流展(Gallery Little House/京都・銀座かわうそ画廊)
個展「しろい、夜」(ソーヤーカフェ/東京)
現代アート展Ⅳ(阿久津画廊/群馬)
2017年 個展「ネオ美人画」(ミリオンズ・オブ・カラーズ/東京)
2018年 Asia Contemporary Art Show HONG KONG 2018(コンラッドホテル香港)
個展「徒雪(あだゆき)」(銀座かわうそ画廊)
2019年 個展「ひみつの」(銀座かわうそ画廊)
2020年 個展「浮世」(阪神梅田本店)
I氏コレクション展「今どきアート2020」(富岡市立美術博物館)
秋山コレクション 人間のいる風景(高崎市美術館/群馬)
個展「空化粧」(福屋八丁堀本店)
2021年 明石家さんま画廊(東京タワー)
2022年 個展「纏う」(ジェイ・スピリット・ギャラリー/京都)
The Selections vol.8 魅惑の美人画展(神楽坂セッションハウス/東京)
2024年 個展「うつろい」(ジェイ・スピリット・ギャラリー/京都)
2025年 I氏コレクション展「今どきアート2020」(富岡市立美術博物館)
装幀画展Ⅻ(パレットギャラリー麻布十番)
出品予定作品

タイトル:「酔宵」
画面サイズ:F12
技法:アクリル・パステル・ピグメント・箔・和紙
価格:264,000円(税込)

タイトル:「乾杯」
画面サイズ:F12
技法:アクリル・パステル・ピグメント・箔・和紙
価格:264,000円(税込)

当ギャラリーでは4度目の開催となります画家・イラストレーターのさくらいはじめさんの個展。アーカイブ作品と未発表アイデアの描き下ろし作品を中心としたパースペクティヴな展示内容でお送りします。乞うご期待!
※通販も承りますので、お気軽に下記フォームよりご連絡ください。

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以下情報は随時更新して参ります。

instagram : @sakuraihajime
今回の展示ではヴィンテージ用語でいう”古くても良いもの”というニュアンスに由来する表題の下、過去のアーカイブ作品と未発表アイデアの描き下ろし作品を中心に、これまでの活動と将来の展望への想いを込めたパースペクティヴな内容でお届けします。
激動のアートシーンにおいて長年私の作品を評価し続けてくれてるJ-Spirit Galleryでの個展を、奇しくも生誕50年という節目の年に開催できる喜びを今回の展示に全力で反映したいと考えております。
展示作品は全て販売しており今回の展示のための新作グッズもあります。皆さまのご来場心よりお待ちしております。
【出品予定作品】

title:”DRESSGENIC!” F30 series (A)
material:Acrylic on Wood Panel
size:727mm x 910mm (w/frame)
year:2023
price:528,000円(w/tax)
title:”INNERVBISIONS” F15 series (B)
material:Acrylic on Canvas
size:530mm x 652mm (w/frame)
year:2023
price:264,000円(w/tax)

title:”INNERVBISIONS” F15 series (A)
material:Acrylic on Canvas
size:530mm x 652mm (w/frame)
year:2023
price:264,000円(w/tax)

title:”JUST A GIRL;” F15 sleeve A
material:Screenprint on Record Sleeve (ED:10 / 2pcs.left)
size:315mm x 315mm (w/frame)
year:2024
price:13,200円(w/tax)
title:”DRESSGENIC!” S6 series (A1)
material:Acrylic on Wood Panel
size:410mm x 410mm (w/frame)
year:2023
price:132,000円(w/tax)

title:”The Gift” S/P series A
material:Screenprint on Washi (ED:10 / 4pcs.left)
size:297mm x 420mm (w/frame)
year:2024
price:19,800円(w/tax)

2026年当方ギャラリーの新春第一弾を華やかに飾りますMURKOSさんの展示案内です。鮮やかな色彩と軽やかな線で、商業施設のキービジュアル、プロダクトデザイン、そして画家活動とご活躍のMURKOSさんの京都では初となる個展。その生き生きとした美しさに満ちた作品たちをこの機会に是非ご覧ください。
※通販も承りますので、下記フォームよりお気軽にお問合せください。


【プロフィール】
MURKOS / ムーコス
大阪府出身/ 大阪芸術大学卒業
鮮やかな色彩と軽やかな線を用いて人物や静物を描き、心地よく穏やかに生きるための視点や思考をコンセプトに 油彩やアクリル画、立体作品を制作。大阪を拠点に個展やアートイベントで発表。また、 商業施設のキービジュアルやプロダクトデザインなど、 多くのクライアントワークも手がけ幅広く活動している。
Instagramアカウント
@murkos
【展示ステートメント】
桜梅桃李という言葉のとおりそれぞれのタイミングで自由に咲く花たち。
坪庭の見えるJ-spirit galleryさんにて”もし花が女の子になったら”をイメージし描いたFlower girlシリーズを中心に展示します。
MURKOSの作品は先に色を塗り、最後に線を描いているため色と線はぴったりとは一致せず少しズレがあります。 絵はたくさんある表現方法の中のひとつです。表現とは、心の中にある感情や考え、思考などを外から見てわかる形にし誰かに伝えたり、自分自身で客観視したりすることです。
自身の中にあるものを作品で表現する際、色は気持ちや思考など形のないもの、線は言葉や文字として考えています。
人に伝えるために気持ちを言葉にしたとき、何か違う、表現しきれていないと感じることがあり、この言葉と気持ちの間のズレと作品の色と線の間のズレの感覚は似ていると思います。ズレがあることで生まれる隙間や動きを楽しんでいただけると嬉しいです。
個展
2025 「TITLE / UNTITLED」 ALL DAY GALLERY / 東京
2024 「Days」cardon / 大阪
2023 「PIN」THE 9X OSAKA / 大阪
2022 「1103-1113」chignitta SPACE / 大阪
展示/ グループ展
2025 NEWoMan 横浜「NEWoMan ART Window」 / 神奈川
大阪髙島屋 / 大阪
2024 7gallery グループ展 “point of view ” / 京都
Independent Tokyo 2024 / 東京
JK-G ART COMPETITION 2024 / 東京
グループ展 “YOU WANT SOME SPECIAL” / 京都 藤井大丸
BAMA / 韓国
2023 Diaf / 韓国
大阪髙島屋 / 大阪
枚方蔦屋書店 / 大阪
BAMA / 韓国
2022 #ARTGOESON session 3 / MOVE ON, yes art goes on/ 大阪
2021 UNKNOWN ASIA EXTRA 2021 / 大阪
紀陽銀行 presents UNKNOWN ASIA 2021 / 大阪
〈CLIENT〉
株式会社近商ストア /株式 会社ジェイアール西日本伊勢丹 / 株式会社 主婦と生活社 / 株式会社 阪急阪神百貨店 神戸阪急 /株式会社 阪急阪神百貨店 阪急うめだ本店 / 株式会社フェリシモ / 株式会社ルミネ / 京阪電気鉄道株式会社 / セント レジス ホテル 大阪 / 南海電気鉄道株式会社 / 野原グループ株式会社 / 阪急阪神ビルマネジメント株式会社 他




















当方ギャラリーでは初となるglass studio三日月さんの個展。奥村源基さん・弥生さんご夫妻が、確かな技術で吹上げられた流麗なフォルムが美しいグラス、お皿、花器、ランプシェード、オブジェなどがクリスマスシーズンの京都に輝きます。乞うご期待!


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奥村源基 okumura motoki
1984年 岐阜県生まれ
2008年 南山大学経済学部卒業
2008年 岐阜県内煙火会社に入社
2011年 沖縄県ガラス工房に勤務
2013年 個人作家の元でガラスを学ぶ
2020年 岐阜県御嵩町に工房を構え制作する
南山大学経済学部を卒業後、岐阜県の煙火会社にて打上げ花火の製造・打上に従事する。その頃から、個人で制作・独立が可能な素材を探しており、吹きガラスと出合う。
家族で沖縄に移住し、工房や個人作家のもとで、9年間ガラスを学ぶ。
2020年岐阜にUターンし、glass studio 三日月をオープンする。
「ガラスは衝撃を与えれば容易に割れてしまいますが、その繊細で儚いところに花火と同じ魅力を感じたのだと思います。」奥村源基






