鶴田一郎さんが多摩美術大学を1976年にご卒業後、すぐに画家・イラストレーターとして独立し、活動を始められてから50年の時が過ぎました。今回の神楽坂展は「鶴田一郎 画業50周年記念展」とし、新作だけでなくヴィンテージの旧作もご覧頂けます。記念クロニクル図録、豪華版壁掛けカレンダー(2027年版 12ページ)も販売いたしますので、どうぞお楽しみに。


全14枚(表紙と最終ページ含む)
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鶴田一郎さんが多摩美術大学を1976年にご卒業後、すぐに画家・イラストレーターとして独立し、活動を始められてから50年の時が過ぎました。今回の神楽坂展は「鶴田一郎 画業50周年記念展」とし、新作だけでなくヴィンテージの旧作もご覧頂けます。記念クロニクル図録、豪華版壁掛けカレンダー(2027年版 12ページ)も販売いたしますので、どうぞお楽しみに。



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当方ギャラリーでは3回目となります東京ご在住の画家・川口絵里衣さんの個展。ペン、ペンシルなどを駆使し、モノクロームでありながらも緻密な線と点による奥深い表現力が魅力の最新作が秋の京都にやってきます。この機会をどうぞお見逃しなく。




【 Group Exhibition 】 ※抜粋
euphoria ( 柳田真理 x 川口絵里衣 2 人展 / 京橋 )
The Stars (GINZA SIX Artglorieux / 銀座 )
GOLDEN SIX (GINZA SIX Artglorieux / 銀座 )
ESPRESSIONE (ALLDAY GALLERY / 東京 )
THE BEAUTIFUL LOSERS (GALLERY A8T / 仙台 )
THE 27 (27 GALLERY TOKYO / 日本橋 )
Modern and Contemporary Art Festival MoCAF 2024 ( YOD editions / Philippines )
THE BEAUTIFUL LOSERS (YOD editions / 原宿 )
THE BLACK PHANTOM ( 博多阪急 / 福岡 )
HYPE DROP Shinjyuku Popup ( 新宿 / 東京 )
ART SESSION ( GINZA SIX, 銀座蔦屋書店 / 銀座 )
ASSEMBLY ( DDDART / 下北沢 )
SUPERSONIC FACES & FIGURES ( Los Angeles )
428ART Curation by BOTANIZE ( SLOTH / 渋谷 )
THE PHANTOM ( YOD editions / 原宿 )
Relive artworks FUKUOKA ( UNION SODA / 福岡 )
INSTAGRAM LIVE (19karen gallery / オーストラリア )
MELTING POT ( 東京 / BARNEYS NEWYORK 六本木 )
【 Solo Exhibition 】 ※抜粋
DIMMING PARAISO (ALLDAY GALLERY / 東京 )
DOT LINE ( VINYL GALLERY / 東京 )
stille ( j-spirit gallery / 京都 )
CALM (gallery201 / 東京 )
AMBIVALENZ ( GOLD FLOG COFFEE / 福岡 )
MOMENT ( j-spirit gallery / 京都 )
TINY BIT ( VINYL GALLERY / 東京 )
ADDICTION ( Gallery ARK / 横浜 )
Mural Concept Art Work ( THREE, 青森 )
京都では3回目となる川口絵里衣個展「OPIA」を開催いたします。
OPIAとは、誰かの目を見つめるときに生まれる、曖昧でありながら強烈な緊張感覚を示す言葉です。
見つめ合うとき、そこには単純な「見る/見られる」という関係以上のものが生まれます。
相手を見つめながら、その人を通して自分自身を見ているような感覚。そして、自分自身もまた見透かされているような感覚。
作品と対峙する時も同じような関係性を持つと考えています。
その時間の中で、自分自身の中にある何かを見つけてもらえたら幸いです。
皆様のご来場心よりお待ちしております。


アート界に忽然と現れた俊英「國宗恭史」さんの西日本では初となる個展。『現代社会は混沌さを極め、何が真実で何が嘘なのかもわからない時代になってしまいました。こんな時代だからこそ自分の心に正直に生きる大切さをホオズキを通して表現しています。』國宗恭史



活動の拠点:愛知県名古屋市
学歴:1996年 -1998年:愛知工業専門学校建築インテリアデザイン学科
職歴:1999年-2019年:映像デザイナーとして活動
〈グループ展〉
2024年:「ジャパンコンテンポラリーズ」,gallery max newyork,ニューヨーク
2024年:「宝塚芸術文化祭」、宝塚私立芸術文化センター、兵庫
2024年:「TOWASU ART MUSEUM」,SACS渋谷、東京
〈美術誌掲載〉
2024年:「アートコレクターズ5月号 1P掲載」,美術評論誌
2020年:「美術屋・百兵衛 No.53 4P 掲載」,美術評論誌
〈受賞歴〉
2023年:ART&CITY AWARDシエリアタワー中之島 グランプリ
2019年:フランスサロン・ド・アール・ジャポネグランプリ
2019年:台日芸術博覧会梅花賞【2019】


同じく岐阜県多治見市に工房を構える陶芸家・藤内紗恵子さんとガラス作家・ミウラユリナさんの当方では初となります二人展。京都でお二人の作品が展示される機会は稀ですので、この機会に是非お越しください。







ともに自然の草花や生き物をモチーフに、日本画と油彩という異なる画材を使ってその美しさや生命力を独自の切り口で表現する友田恵梨子さんと松尾彩加さんの当方では初となる二人展。初秋の京都でアートファンの皆さまのお越しをお待ちしております。



【プロフィール】
香川県出身の美術作家。
箔の上に透明な油絵具を塗り重ねる独自のグレーズ技法を用い、金属箔の輝きと絵の具とオイルの透明感から生まれる繊細な空間表現を取り入れている。複雑な色の重なりから生まれる深みのある色彩で“宝石のごとく輝く水”をテーマに花と雫のシリーズを制作している。
【経歴】
1991 香川県生まれ
2014 多摩美術大学 美術学部 絵画学科油画専攻 卒業
<近年の個展>
2022
岐阜高島屋、岐阜
2023
井筒屋小倉店、福岡
2024
大和百貨店香林坊店、石川
2025
大丸京都店、京都
2026
東武百貨店船橋店、千葉
<受賞歴>
2014「Next Art展」入選/朝日新聞厚生文化事業団(15、16)
2018「池袋アートギャザリングAWARDS」入選
「KENZAN AWARDS」ギャルリソワ賞


「自然の営み」という壮大なテーマに対しては複数の切り口から見つめます。
今この時、煌めく命を描きたいという純粋な心で花鳥を。
「百波(びゃくは)」シリーズでは、花に、寄せては返す白波を見立て、永遠に巡る命を讃えて。
古来より、心の支え・象徴として人と共にあった龍を今の視点で描く「Resilience」シリーズ。
近年では日本最古の歌集「万葉集」を描き、古来の人々と自然との関係性を辿ることに挑戦しています。
【展示開催に寄せて】
この度ご縁をいただきまして、松尾彩加様との2人展開催の運びとなりました。
これを機に、J-spirit gallery 様の代名詞とも言える美人画を初めて描きます。
「私が描く美人画」について想いを巡らせました。どうぞご高覧くださいませ。
【略歴】
2013年 / 東京藝術大学美術学部デザイン科 卒業
2019年 / 神戸アートマルシェ・ART FAIR ASIA FUKUOKA 出品
野口聡一宇宙飛行士に作品寄贈
2020年 / MITSUKOSHI×東京藝術大学 夏の芸術祭2020参加
名古屋栄三越 2人展(以後2023年まで毎年)
2021年 / 旅館「やど紫苑亭」作品40点収蔵
東武百貨店池袋店 個展
青谷和紙工房・因幡万葉歴史館 「万葉に乞う」企画展開催
2023年 / 松坂屋上野店 個展
2024年 / 東武百貨店船橋店 個展
屋号「雲母描画堂」とする
2025年 / 石谷家住宅(鳥取) 2人展
東武百貨店船橋店 個展
日本和文化グランプリ優秀賞受賞
2026年 / 個展「万の言の葉」(東京)
名古屋栄三越 二人展
雲母描画堂 特集展(鳥取)
その他個展企画展多数
HP:https://tomodaeriko.studio.site/