ガラス工芸作家・松浦健司


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<プロフィール>

千葉県九十九里町にある菅原工芸硝子(Sghr)のガラス職人。
ガラスの可能性を常に追い求め、型吹きをメインに様々な技法でガラスの魅力を引き出している。

2023年より「ガラスの種蒔きプロジェクト」を開始。
「ガラスの魅力を多くの方に伝えたい。」
という想いから廃棄ガラスを利用し、
宝石のようなガラスの種(シードグラス)を作り配布する活動も行なっている。

2000年 菅原工芸子株式会社 入社
2012年 第20回テーブルウェア大賞 最優秀賞
2016年 伊丹国際クラフト展 準大賞
2017年 個展/ギャラリー田中(18、21、23)
2024年 第31回テーブルウェア大賞 大賞・経済産業大臣賞
2025年 個展/GALLERY凜空 個展/水道ギャラリー

現在
伝統工芸士
菅原工芸硝子株式会社 取締役開発部長
ガラス工芸協会 正会員



※松浦健司さんへのご依頼・お問い合わせはお気軽にこちらまでお願いいたします。



松浦健司 ガラス展 8/1~8/8

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ー Four glass artists joint exhibition ー11/23~11/30

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