鶴田一郎 画業50周年記念展 7/3~7/5




鶴田一郎さんが多摩美術大学を1976年にご卒業後、すぐに画家・イラストレーターとして独立し、活動を始められてから50年の時が過ぎました。今回の銀座展は「鶴田一郎 画業50周年記念展」とし、新作だけでなく多摩美術大学の卒業制作から SFマガジンの表紙絵を担当されていた時期の作品、そして化粧品の広告に使われた作品など東京では展示機会が殆どなかった作品もご覧頂けます。記念クロニクル図録、豪華版壁掛けカレンダー(2027年版 12ページ)も発売いたしますので、どうぞお楽しみに。

 

【協力】日経アート (株)日経プラザ&サービス
 


【 終了御礼! 】
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    【出品予定作品】

    「リアリゼーションII」
    制作年:1976年
    サイズ:1030×730mm 40号

     

    「サイボーグの⼥」
    制作年:1978年
    サイズ:515×364mm 10号
    515×364mm 10号

     

    「円柱と⼥性Ⅰ」
    制作年:1982年
    サイズ:728×515mm 20号

     

    「SFカバーイラスト1983(ブロ
    ンドのフワフワヘアの⼥性)」
    制作年:1982年
    サイズ:382×283mm 6号

     

    「銀の月 」
    制作年:1996年
    サイズ:803×1160mm 50号

     


    「ノエビアズームアップシリーズ(ブルー)アクリル画 」(右)
    制作年:1997年
    サイズ:500×720mm 20号 500×720mm 20号


    「ノエビアズームアップシリーズ(ブラウン)アクリル画 」(左)
    制作年:1997年
    サイズ:500×720mm 20号 500×720mm 20号

     

    「Secret 」
    制作年:2019年
    サイズ:1170×910mm 50号

     

    「銀のまなざし 」
    制作年:2020年
    サイズ:1167×910mm 50号

     


    【鶴田一郎 画業50周年記念 豪華版壁掛けカレンダー(2027年版)】
    仕様:A2サイズ(594 x 420mm)
    全14枚(表紙と最終ページ含む)

    販売価格:4,400円(税込)

    販売スタート:7月3日(金)画業50周年記念展初日(銀座・ヒコヒコギャラリー)。

    Online販売スタートいたしました!

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    【画業50周年記念 鶴田一郎クロニクル】
    仕様:A4サイズ・40ページ(表紙含む)

    販売価格:3,300円(税込)

    販売スタート:7月3日(金)画業50周年記念展初日(銀座・ヒコヒコギャラリー)。

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    みかガマ 陶芸展 -ヒカリニカザスVol.2- 6/20~6/27


     
     

     


    当方ギャラリーでは2回目の開催となります陶芸家・のぐちみかさんの個展。光と影、鮮やかな色たちに彩られた生命力溢れるオブジェのような器たちが、また京都にやって来ます。乞うご期待!


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      【 プロフィール 】

       




      のぐち みか
      1981年 大阪府箕面市生まれ
      2001年 京都造形芸術大学 造形学科 陶芸コース入学
      2002年 沖縄県粟国島への旅行をきっかけに沖縄に魅了され、以後毎年離島の島々を旅行
      2005年 同大学卒業
      2007年 多摩美術大学 大学院修士課程 美術研究科 陶専攻修了
      神奈川県逗子市に移住、自宅に陶芸工房を構える
      2010年 陶芸教室みかガマ 主宰
      2011年 東京都調布市に移転
      2016年 陶芸教室業を終了,「陶工房みかガマ」と屋号を称し作家業だけの活動に絞る
      2023年1月より滋賀県彦根市に移住。
      推定江戸末期築の町屋改修を経た自宅工房にて作陶

      釣り女子としての一面もお持ちのみかさん。大鯛を釣り上げられた時のお写真。見事な釣果です。


      【出品予定作品】
       


      徳田明子 水彩画展  ~ 昨日みた夢 ~ 6/6~6/13

        

       


      当方ギャラリーでは初となる東京ご在住の水彩画作家・徳田明子さんの個展。水彩画ならではの透明感や滲みを生かした技術が秀逸で、モデルの繊細な表情や大胆かつ優美なポーズを捉える描写力も抜群。最新作が多数揃いますので、乞うご期待!


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        【プロフィール】

         

         
        東京生まれ
        東京デザイナー学院卒

        白日会会員
        日展会友
        日本透明水彩会(JWS)会員

        ヨークカルチャーセンターひばりケ丘水彩画講師
        朝日カルチャー新宿、NHKカルチャー京都講座開催

        共著
        「水彩で描く美しい人」(日貿出版社)
        「美人画ボーダレス弐」(芸術新聞社)
        「透明水彩レシピ」 1~4(日貿出版社)
        「暗き麗女たち」(パイインターナショナル)

        制作ステートメント

        私が描く女性は現実にはいない存在のような
        例えば夢の中に出てきた女性や、初恋の女性の様に思い出の中だけに存在する
        顔は思い出せないけれど、美しいという印象だけ残ってる…そんなイメージで描いております。(徳田明子)

         

        【展示歴】

        -個展-

        2016年 美岳画廊
        2018年 美岳画廊
        2021年 美岳画廊
        2022年 松坂屋上野店
        2023年 美岳画廊
        2026年 美岳画廊

        -近年グループ展-

        2023年
        ピッコリーノ展(美岳画廊 )
        美の饗宴展(Gallewry ARK )
        ソレイユブラン展(美岳画廊 )
        涼風会展(美岳画廊)
        アウラ展(Gallewry ARK )
        GINNZA tranquille!(銀座SIXアールグロリューオブトーキョー 東京)

        2024年
        ピッコリーノ展(美岳画廊 )
        FACES and HEADS 2024(みうらじろうギャラリー)
        美の饗宴展(Gallery ARK)
        ソレイユブラン展(美岳画廊)
        -THE NAKED WOMEN-「GINZA♡ボニータ♡2nd」(銀座SIXアールグロリューオブトーキョー 東京)アグライア展(Gallery ARK)
        涼風会展(美岳画廊)
        水彩セッション2024(大丸東京店10階美術画廊)
        アウラ展(Gallery ARK)
        -銀座小町通り-「第6回百美人画展」(アールグロリューギャラリーオブトウキョウ)銀座SIX5階

        2025年
        ピッコリーノ展(美岳画廊 )
        FACES and HEADS 2024(みうらじろうギャラリー)
        美の饗宴展(Gallery ARK)
        ソレイユブラン展(美岳画廊)
        Being Borderless 2025」(みうらじろうギャラリー)
        八丁堀・涼風会展7th(美岳画廊)
        一新鋭作家展ーGINZAトランキールvol.4」(銀座SIX アールグロリューギャラリーオブトーキョー東京)
        紅彩展(美岳画廊)

        毎年4月はJWS展(丸善丸の内本店ギャラリー)参加

         


        【出品予定作品】
         


        glass atelier えむに展 5/23〜5/27



        ※glass atelier えむに展 初日5月23日(土)ご来場希望者 抽選予約のご応募は4月30日にて締切いたしました。当落のメール連絡は、5月11日~13日にさせて頂きます。
        ※2日目以降はご自由にご来場頂けますが、混み合いました場合には整理券を発行するなど、お待ちを頂くこともございますので、ご了承くださいませ。また、2日目以降は毎朝10時前後に当方のインスタグラムにて会場リール動画をアップし、ご購入可能な作品が分かるようにいたしますので、ご参考として頂ければと思います。

         


        【 終了御礼! 】
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        近藤弓唯香 日本画展 「日々のかけら」5/9~5/16



        日本画の新鋭・近藤弓唯香さんの西日本では初となる個展。まだ少女と大人の女性の狭間にいる刹那的な年頃の女性の魅力と、その仕草や表情から感じられる美しさをテーマに描かれた最新作が京都に揃います。乞うご期待!


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          【 プロフィール 】


          近藤弓唯香(こんどうゆいか)


          2000年 埼玉生まれ
          2020年 武蔵野美術大学日本画学科入学
          2024年 武蔵野美術大学日本学科卒業

          主な展示歴
          2022年 『銀座MOGA2023』/柴田悦子画廊
          2023年  『FACES and HEADS 2023』/みうらじろうギャラリー
          2023年 初個展『不可逆的絵画』/モダンアートプロデュース
          2023年   『銀座MOGA2024』/柴田悦子画廊
          2024年 『東京五美術大学 連合卒業・修了制作展』/国立新美術館
          2024年個展『セカンドラブ』/モダンアートプロデュース
          2025年個展『袖振り合うも』/モダンアートプロデュース
          2025年 『大美人画展』/東武百貨店 池袋店
          2025年『銀座MOGA2026』/柴田悦子画廊
          2026年『札幌MOGA』/モダンアートプロデュース
          2026年個展『墨痕淋漓』/モダンアートプロデュース

          受賞歴
          2021年 第21回佐藤太清賞公募美術展 日本画の部入選

          日本画の画材や技法を用いて、まだ少女と大人の女性の狭間にいる刹那的な年頃の女性の魅力と、その仕草や表情から感じられる美しさをテーマに描いている。実の姉や友人といった身近な女性をモデルに制作することも多く、描く女性それぞれとの関係性や受けた印象からなる視点も大切にしている。
          最近では、着物の柄や色の組み合わせの無限大さに魅力を感じたことから和装に関心をもち、自身でも着付けを学ぶようになり、積極的にモデルに和装をさせて取材したりと、和装の人物画作品に力をいれている。(近藤弓唯香)


          【出品予定作品】